蔵元と共に歩む


 

いい日本酒を造るには、蔵元と精米会社との信頼関係が必要不可欠であると考えます。

蔵元の造りたい酒に対する『想い』を共有し、それを叶える精米に全力を尽くします。

酒造スケジュールや倉庫事情にも細やかに対応しております。

また、時代のニーズに合った新しいタイプの酒造りを実現するため、超高白度精米にもヒサシ通商はチャレンジします。

蔵元のニーズを実現するために


ヒサシ通商では

・代をまたいでも、同じ精度の製品がご提供できるよう、後援者をはじめとした若い世代に技術やノウハウを承継しています。

・各種の酒米の性質に精通しており、年ごとに変化する作柄も見極められる経験値を磨いています。

・各蔵元の製造スケジュールを把握し、今後の新酒の開発にも提案ができるサポート力を強化しています。

・工場と事務所が情報を共有し、チームとなって連動しています。